デオシークは副作用なしで安全ですが妊娠・授乳中は気を付けよう

デオシークのクリームのボトルと外箱

 

デオシーク(DEOSEEK)は安全性に優れたデオドラントクリームで、重大な副作用が現れる心配はありません。

 

24時間閉塞パッチテストやスティンギングテスト、RIPT(累積刺激及び感作試験)、放射性物質検査などを実施して安全性を客観的にチェックしています。

 

同シリーズのボディソープやサプリメントに関しても安全性が高いです。

 

 

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クリーム配合成分の安全性

デオシーク クリームの容器と外箱

 

まずはデオシーク クリームに配合されている主な配合成分の安全性や副作用の有無について紹介します。

 

柿タンニン

柿

 

デオシーク クリームのメイン成分が柿タンニンです。

 

柿に含まれているタンニンは消臭作用に優れていて、ニオイの原因を根本から解消してくれます。

 

果物から抽出される成分なので、副作用の心配はありません。

 

また、さまざまなデオドラント製品にも採用されている成分で、安全性も証明されています。

 

 

イソプロピルメチルフェノール

 

イソプロピルメチルフェノールは抗菌作用と殺菌作用がある成分です。

 

特にわきが対策には欠かせない成分として知られています。

 

高い安全性が確認されていて、ハロゲンや環境ホルモンなどの有害物質も含まれていません。

 

また、ほとんど刺激がなく、ヒト臨床試験においても皮膚アレルギー性の症状は報告されていません。

 

 

パラフェノールスルホン酸亜鉛

 

パラフェノールスルホン酸亜鉛には毛穴や汗腺を収縮させる収斂作用があります。

 

毛穴に蓋をして、汗の量を抑えてくれます。

 

上記のイソプロピルメチルフェノールと同様に、厚生労働省で認可されている成分なので安心して下さい。

 

デオシークなどのデオドラント剤や化粧品、さらには止血剤や鎮痛剤などの医薬品にも使われています。

 

顔にも使用できるほど刺激が少ない成分なので、ワキやデリケートゾーンに塗っても大丈夫です。

 

 

天然由来成分

 

柿タンニンを初めとした成分は天然由来の成分ばかりです。

 

デオシーク クリームにはジャムウという成分が配合されていますが、これも天然植物成分をミックスして作られています。

 

自然界に存在する植物などから抽出した成分を中心に配合しているので、身体への影響は穏やかです。

 

重大な副作用の症状が現れる心配はありません。

 

 

 

ボディソープ成分の副作用の有無

デオシーク ボディソープの容器

 

デオシーク クリームではボディソープとサプリメントのセットコースも用意されています。

 

そこでボディソープに配合されている成分の安全性に関しても詳しくみていきましょう。

 

デオシークのボディソープに配合されている有効成分はグリチルリチン酸ジカリウムイソプロピルメチルフェノールです。

 

イソプロピルメチルフェノールに関しては上記で紹介しているので、ここでは割愛します。

 

 

グリチルリチン酸ジカリウム

グリチルリチン酸ジカリウムは甘草(かんぞう)という植物の根から抽出される成分です。

 

抗酸化作用に優れていて、肌の老化を防いで正常な肌環境に整えてくれます。

 

グリチルリチン酸を大量に摂取することによって、偽アルデステロン症を引き起こす恐れがあります。

 

具体的には1日あたり200mg以上を摂取した場合に、偽アルデステロン症のリスクが高まります。

 

但しデオシークのボディソープは体内に摂取するタイプの商品ではないので、副作用の心配はありません。

 

 

 

サプリメント成分の副作用の有無

デオシーク サプリメントの袋

 

デオシークのサプリメントには柿渋エキスや緑茶エキス、シャンピニオンエキス、デオアタック、甜茶エキスなどを中心に配合されています。

 

これらの5種類の成分の作用で、体内から発生するニオイを軽減する効果が期待できます。

 

どの成分も天然由来成分となっていて、身体への影響は穏やかです。

 

ちなみにシャンピニオンとはセイヨウマッシュルームの一種です。

 

デオアタックはゴボウエキスとコーヒー生豆エキスをミックスして作られている成分です。

 

 

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高品質な国内工場で製造しています

デオシークのクリームの製造風景

 

デオシークは品質管理にもこだわっています。

 

品質管理や衛生管理が行き届いた高品質な国内工場で製造されています。

 

一つひとつの製品を丁寧にチェックして、万全の状態で出荷してあなたの元に届けられます。

 

 

海外工場で製造されている製品のリスク

安価なデオドラントクリームの中には製造コストを削減するために、人件費の安い中国や東南アジアなどの海外工場に製造を委託している商品も存在します。

 

海外工場に製造を委託すると管理体制がずさんになり、一定の品質を維持することが難しくなる恐れがあります。

 

実際に海外工場で製造している商品に異物が混入していたり、成分表に記載されていない成分が混入していたりするニュースを目にすることがあります。

 

デオシークは高品質な国内工場で製造されているので、そのような心配はありません。

 

 

 

低刺激の肌に優しいクリーム

毎日使ってほしいからデオシークはお肌に優しい低刺激

 

デオシーク クリームは毎日使うものなので、お肌に優しい低刺激になっています。

 

肌に刺激を与える恐れがある添加物は使用されていません。

 

【使用されていない添加物】
香料、着色料、鉱物油、石油系界面活性剤、パラベン、紫外線吸収剤、酸化防止剤

 

 

香料

一般的に香料として分類される成分は低分子成分が多いので、皮膚に吸収されやすく、敏感肌の場合は肌トラブルを引き起こす恐れがあります。

 

医薬部外品に該当する製品にはアレルギーを引き起こす可能性がある成分として表示する義務があります。

 

 

着色料

見た目をよくするために配合されている成分で、赤色2号や青色1号などのように記載されています。

 

肌への刺激が強くて、アレルギー反応を起こす恐れがあります。

 

中には発がん性の恐れがある成分も存在します。

 

参考記事
香料の健康被害

 

鉱物油

鉱物油は石油を原料にして作られる成分のことで、具体的にはワセリンやパラフィンなどと表示されています。

 

肌に油の膜を張るので、肌の奥まで浸透しません。

 

そのため、肌を保護することができるため、クレンジングクリームなどに使用されることがあります。

 

しかし毛穴が塞がれてしまうので、肌が皮脂を分泌する力が弱まって乾燥肌になる恐れもあります。

 

 

石油系界面活性剤

文字通り石油で作られた活性剤のことです。

 

浸透作用や乳化作用、分散作用に優れていて、物質の性質を変化させることができます。

 

石油系界面活性剤は肌のバリア機能を取り除く働きがあり、皮膚表層の脂質を奪い取って乾燥させてしまいます。

 

乾燥した状態が長く続くとシミやシワの原因になります。

 

参考記事
界面活性剤のヒト健康影響および環境影響に関するリスク評価

 

 

パラベン

パラベンは防腐剤の一種で、配合成分の品質を一定に保つ働きがあります。

 

添加物の中でもパラベンの安全性はトップクラスで、含有量を間違わなければ安全に使用することができます。

 

しかし、ごく稀にアレルギーなどの肌トラブルが現れる恐れがあります。

 

デオシークでは万が一に備えてパラベンも使用していません。

 

参考記事
化粧品における防腐処方設計の考え方 ?パラベンフリー・防腐剤フリーの実現に向けて?

 

 

紫外線吸収剤

紫外線吸収剤としては、ベンゾフェノン類やp-アミノ安息香酸エステル、サリチル酸エステル、ケイ皮酸エステルなどが挙げられます。

 

肌に塗ることで紫外線を肌の表面で吸収して化学反応を起こし、紫外線が肌の奥まで侵入することを防ぐ作用があります。

 

紫外線吸収剤は優れたブロック効果がある反面、紫外線を吸収する際にチクチクとした刺激を肌に感じたり、赤みや湿疹が現れる恐れがあります。

 

日焼け止めやUVカット洗剤・柔軟剤、サングラス、衣料品などに使われていることが多いです。

 

参考記事
博士論文 紫外線吸収剤 Benzophenone-3 およびその誘導体の代謝と内分泌撹乱活性への影響

 

 

酸化防止剤

ここでは合成酸化防止剤のことを指しています。

 

ジブチルヒドロキシトルエン(BHT)や、ブチルヒドロキシアニソール(BHA)、没食子酸プロピルなどが挙げられます。

 

酸化防止剤は製品に配合されている成分が、空気中の酸素と結びつくことによって酸化するのを防ぐために開発された成分です。

 

敏感肌の方が使用すると、皮膚炎やアレルギー反応を起こす恐れがあります。

 

 

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5つの安全性・効果試験の結果を全てクリア

笑顔の女性

 

デオシークでは複数の第三者機関に依頼をして、厳しい商品検査を実施しています。

 

下記の5つの安全性・効果試験の基準を全てクリアしています。

 

  • 24時間閉塞パッチテスト
  • スティンギングテスト
  • RIPT(累積刺激及び感作試験)
  • 放射性物質検査
  • 殺菌力検査

 

24時間閉塞パッチテスト

肌の疾患はないですが、比較的敏感肌の方を対象にしたテストで、皮膚アレルギー試験とも呼ばれます。

 

実際にデオシーク クリームを腕の内側に10円玉サイズくらいを薄く塗ります。

 

なぜ腕の内側でテストをするのかというと、腕の内側の皮膚は他の部位よりも薄いので、反応が出やすいためです。

 

そして24時間放置して、痒みや発疹、かぶれ、腫れなどの有無をチェックします。

 

 

スティンギングテスト

敏感肌の方を対象にした感受性テストのことで、痒みやヒリヒリ感などを評価します。

 

スティンギングは紅斑や浮腫のような炎症性症状ではなく、痒みやヒリヒリ感などの一時的な感覚刺激をチェックします。

 

デオシーク クリームの使用前の状態と使用後の状態を、皮膚科専門医が立ち会って症状を確認します。

 

一般的には上記のパッチテストを実施して問題が確認できない場合に、次のステップとして行われることが多いですね。

 

 

RIPT(累積刺激及び感作試験)

 

上記の24時間閉塞パッチテストを週3回実施して、さらに3週間にわたって行われるテストです。

 

デオシーク クリームを継続使用をした際の肌への刺激を確認します。

 

こちらも皮膚科専門医が立ち寄って判定しています。

 

 

放射性物質検査

デオシーク クリームでは製品内に放射性物質が混入していないかどうかもチェックしています。

 

放射性物質検査は日本食品分析センターに依頼しています。

 

気になる検査結果ですが、放射性物質として知られているセシウム-134やセシウム-137、ヨウ素-131は検出されませんでした。

 

 

殺菌力検査

デオシーク クリームでは配合成分の殺菌力を第三者機関に依頼して測定しています。

 

体臭やワキガ臭の原因となる黄色ブドウ球菌、コリネバクテリウム キセロシスに対する殺菌力試験を実施しました。

 

この検査によって、デオシーク クリームには99.999%の殺菌効果があることが実証されました。

 

実際に株式会社天真堂から認証を受けています。

 

第三者機関に依頼して殺菌力をチェックしているので、かなり信頼できますね。

 

 

 

エアレスボトルの採用で雑菌の侵入を防ぐ

エアレスボトルのイメージ

 

デオシーク クリームは衛生面を考慮して、エアレスボトルに変更されました。

 

ボトルの内部が真空になっていて、外部から空気が入り込みにくい構造になっています。

 

その結果、雑菌の混入を防ぐことができ、衛生環境が数段アップしています。

 

さらに空気が入りにくくなったことで、最後の1プッシュまでしっかりと使えるので経済的にも嬉しいですね。

 

 

 

デリケートゾーンの粘膜部分は避けて塗って下さい

女性のビキニライン

 

デオシーク クリームはワキだけでなく、さまざまな部位に使用することができます。

 

すそわきがで悩んでいる場合はデリケートゾーンにも使用可能です。

 

但しデリケートゾーンに使用する場合は、陰部や肛門付近の粘膜部分にはクリームを塗らないようにしましょう。

 

デオシーク クリームは皮膚に塗り込むために開発された製品です。

 

粘膜は皮膚よりも保護機能が弱くデリケートなので、配合成分の刺激を受けやすいです。

 

そのため、粘膜まで塗ってしまうとヒリヒリしたり、炎症などを起こす恐れがあります。

 

 

毛穴が存在する部分に塗りましょう

 

デリケートゾーンに使用する場合は、毛穴がある部分に塗り込むようにしましょう。

 

すそわきがは他の部位と同様に、汗と皮脂が混じり合ってニオイが発生します。

 

粘膜部分に塗ったとしても意味はありません・・・(汗)

 

デオシーク クリームを毛穴部分に塗り込むだけで効果を実感することができます。

 

 

 

子供から高齢の方まで使用オッケー

女子高生

 

デオシーク クリームは使用できる年齢制限は設けられていません。

 

子供から高齢の方まで幅広い年齢層で使用することができます。

 

特に子供の肌は大人よりも繊細なので、刺激があるクリームは控えた方が無難です。

 

その点、デオシーク クリームなら安心です。

 

天然成分を中心に配合されていて、低刺激にこだわって作られています。

 

無香料になっているので、登校前にクリームを使用しても友人から指摘されることもありません。

 

 

 

妊娠・授乳中は肌が敏感なので注意が必要です

妊婦さん

 

デオシーク クリームはどの部位にも使用することができますが、妊娠中や授乳期間中の使用は少し注意をして下さい。

 

妊娠中や授乳期間中は女性ホルモンの分泌量が変化しやすく、ホルモンバランスが崩れやすくなります。

 

そのため肌質が変化したり、外部からの刺激に対して敏感になっています。

 

基本的には妊娠中や授乳期間中であっても、デオシーク クリームを塗っても問題はありません。

 

しかし稀に、デオシーク クリームを塗った際に刺激を感じることがあります。

 

刺激を感じた場合は、使用を中止すれば症状は治まるので安心して下さい。

 

どうしても心配になるようであれば、事前にかかりつけの医師に相談することをおすすめします。

 

 

授乳期間中のバストへの使用は控える

授乳期間中にデオシーク クリームをバストに塗り込むことは控えましょう。

 

乳首は赤ちゃんが直接口にするので、デオシークの配合成分が赤ちゃんの体内に入ってしまう恐れがあるためです。

 

バスト付近に使用する場合は赤ちゃんの健康を第一に考えて、授乳期間を終えてからにしましょう。

 

 

 

アレルギーが心配なら事前にパッチテスト

デオシーククリームを手に塗る

 

上述しているとおり、デオシーク クリームは安全に配慮して製造されています。

 

さらに24時間閉塞パッチテストやスティンギングテスト、RIPT(累積刺激及び感作試験)などの安全性試験も実施しているので、安心して使用することができます。

 

もちろん、これらの試験で安全性が認められているからと言って、全ての人達にアレルギー反応が出ないという保証はできません。

 

敏感肌でアレルギーの発生が心配なら、事前にパッチテストを実施しましょう。

 

少量のデオシーク クリームを腕の内側に塗って、1日くらい放置して下さい。

 

朝起きてからクリームを塗って、お風呂に入るまでくらいの時間でもオッケーです。

 

ヒリヒリ感や痒みなどを感じなければ本格的に使い始めましょう。

 

万が一アレルギー反応が現れた場合は使用しないで下さい。

 

デオシークの配合成分があなたの肌にマッチしていないことが考えられます。

 

定期コースで注文した場合は永久返金保証が付いているので、返金に応じてもらえます。

 

 

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